2014年11月21日

将棋の羽生4冠が史上最短、最年少で通算1300勝達成

将棋の羽生善治4冠(名人、王位、王座、棋聖)は王将戦の挑戦者決定戦リーグで勝ち、通算1300勝を達成した。史上最年少(44歳)、史上最短(プロデビューから28年)での達成となった。勝率7割2分3厘も史上最高勝率である。
1300勝達成は、史上4人目。

40歳を過ぎても、今なおトップ棋士の立場にいる。
すごいですなあ。



posted by 新快晴 at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 囲碁&将棋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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