2009年03月15日

WBC米国がプエルトリコにコールド負け

WBCの第2ラウンドが米国各地で開幕した。

優勝を狙う米国は、プエルトリコに11対1でコールド負けという大波乱が起きた。

辞退者続出で、ベストメンバーをそろえられなかった米国。この影響が露呈された結果といえる。

同じ組には、ベネズエラ、オランダがいる。ベネズエラには第1ラウンドで敗れている米国。第2ラウンド敗退の影が近づいている。
せっかく、前回ベスト4に進出した日本と韓国、キューバを引き離したのに・・・
でも、まだ分からない。

前回と比べて、結構波乱の多い今大会。
日本はどうなることやら。ただ、キューバに勝てばかなり楽な展開になるような気もします。
posted by 新快晴 at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | WBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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