2010年05月23日

bjリーグ、浜松・東三河が初優勝!大阪は王者復活ならず

プロバスケットボールbjリーグのプレーオフ・ファイナルで、浜松・東三河フェニックスが、大阪エヴェッサに84−56で下し、リーグ参入2年目で初優勝を決めた。

大阪は、2年ぶりの優勝を狙ったが、果たせなかった。
決勝は日本人選手の活躍の差が出てしまった感があります。大阪は外国人選手に頼りすぎていたように感じました。
GAORAで観戦しておりましたが、5人中3人が外国人選手というのは、プロの技という観点では妥当かもしれんけど、もっと日本人が出てもらいたいです。

来期(2010~2011シーズン)からは、新たに秋田、島根、宮崎の3チームが加わる。いずれの県も初めてのプロスポーツチームの誕生となる。
その代わり、高松が経営破綻したため撤退する可能性もあるが、今のところは16チームで行われる予定である。
posted by 新快晴 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪エベッサ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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