2008年06月04日

オシム前監督が協会アドバイザー就任

急性脳梗塞で、日本代表監督を退いたイビチャ・オシム氏が、日本サッカー協会の協会アドバイザーに就任した。

危機的な状況を脱し、今ではサッカー観戦できるほど回復し、記者会見では痩せてはいたが、杖をつかずスムーズに話していた。

希望としては、監督に復帰して欲しい気持ちはある。だが、体調を考えれば、それは無理な話。それでも、日本のサッカーに少しでも貢献したいというオシム氏の熱意は受け止めたいと思う。
posted by 新快晴 at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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