2016年02月25日

ACL開幕、浦和は快勝。G大阪はドロー

ACL(アジアチャンピオンズリーグ)が開幕した。
23日の結果は、J1リーグ王者のサンフレッチェ広島はホームで、山東魯能(中国)に1−2で逆転負け。
FC東京はアウエーで、全北現代(韓国Kリーグ・クラシック王者)に1−2で敗れた。

24日の結果は、浦和レッズはホームでシドニーFC(オーストラリア)に2−0で快勝。
天皇杯王者のガンバ大阪はアウエーで水原三星に0−0で引き分けに終わった。

浦和は幸先良いスタートを切った。
ガンバ大阪はチャンスはあったが、点を奪えず。それでも、アウエーで勝ち点1を取れたのは悪くないと思う。

他の2チームは、苦しいスタートになった。

次は3月1日と2日。活躍を期待したい。
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2016年01月01日

ガンバ大阪、天皇杯連覇

謹賀新年。
本年もよろしくお願いいたします。

元日決戦の天皇杯決勝。ガンバ大阪が浦和レッズに2−1で勝ち、2年連続の優勝を果たした。
米倉が負傷退場になったが、パトリックが先制ゴール。その後、浦和に同点ゴールを決められたが、後半8分にパトリックが2点目。
浦和が攻撃する場面が多かったが、凌ぎきった。

Jリーグ杯、Jリーグとも準優勝。ACLベスト4とあと一歩でタイトルに手が届かなかったが、最後にようやくタイトルを獲得できた。
2015年は、過密日程だったこともあり、2014年のように全冠制覇は厳しかったと思う。

その中で、よく頑張ってくれたし、満足してます。
天皇杯優勝だけでも、良かったです。

2016年も期待しましょう!


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2015年12月05日

広島がJ1リーグ王者、ガンバ大阪の下克上ならず

J1リーグのチャンピオンシップ決勝第2戦。サンフレッチェ広島がガンバ大阪に1−1で引き分けた。第1戦との合計得点が4−3で広島の優勝が決まった。
ガンバ大阪は、年間3位からの逆転優勝を狙ったが、果たせなかった。

まあ、ガンバとしてはよく頑張ったんじゃないでしょうか?

AFC、ナビスコカップ、天皇杯など過密日程のなかで優勝争いに加わったのはすごいことだとは思う。
まあ、来年出直しですね。

それにしても今年の広島は強かった。
ガンバファンが言うのもなんですが、やはりリーグ1位にチームが優勝するのが一番すっきりすると思う。
集客数を増やすためとはいえ、優勝決定戦のようなものは必要なんでしょうかねえ。


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2015年11月23日

ガンバ大阪が逆転年間3位に、広島が第2S優勝

J1リーグ最終戦。サンフレッチェ広島がセカンドステージ優勝を果たした。そして、年間総合順位も1位になった。
ガンバ大阪は万博でモンテディオ山形に4−0で大勝。後半16分から5分で4得点の猛攻。引き分けに終わったFC東京を抜いて年間3位になり、チャンピオンシップ進出を決めた。

万博陸上競技場は今年で終了。来年からは万博公園内に出来る新スタジアムに移転するためリーグ戦最終戦となった。
ただし、チャンピオンシップで、浦和レッズに勝てば決勝戦で広島と万博で試合が出来る。
是非、万博で見たいものである。

応援してます。
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2015年09月17日

ガンバ4強!全北に劇的勝利!

ACLアジアクラブチャンピオンリーグ準々決勝第2戦。日本三冠王者のガンバ大阪は、韓国王者の全北現代と万博で対戦。アウエーで0−0の引き分けに終わったガンバ大阪が準決勝に進むためには、勝利しかなかった。

PKで全北に先制点を許すもすぐに同点に追いつく。日韓王者対決にふさわしい激しい戦いになった。後半になり、ガンバが勝ち越し点。しかし、後半42分に追いつかれる。このままでは、敗退してしまう・・・と思われたが、アディショナルタイムに入り、劇的な事が起きた。
DFの米倉が相手のディフェンスを抜け、シュート。これが相手のゴールに入り決勝点。

3−2でガンバ大阪が勝利。1勝1分けでガンバが7年ぶりにACLの準決勝進出を決めた。

素晴らしい試合でした。
準決勝は、柏レイソルを破った広州恒大。厳しい戦いになると思うが、頑張って欲しいですね。

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2015年08月26日

ガンバ大阪、アウエーでスコアレスドロー−ACL準々決勝

ACL準々決勝。ガンバ大阪はアウエーで全北現代(韓国)と対戦。0−0のスコアレスドローに終わった。
アウエーで負けなかったのは悪くないのだが、点が取れなかったのがつらい。しかも、宇佐見が累積警告2枚で次戦出場停止になったのが痛い。
まあ、万博で勝てば良いのだから、決して悲観することはない。
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2015年02月05日

ガンバ大阪、練習試合で韓国のチームと乱闘

ガンバ大阪が合宿中の宮崎で、韓国のKリーグ、蔚山現代と練習試合を行った。
前半を2−0でガンバのリードで迎えた後半。蔚山がラフプレーを連発。両軍入り乱れての乱闘騒ぎになった。

しかし、練習試合で乱闘は異例。
さらに、ガンバには韓国人選手もいるはずなのに、蔚山は容赦しなかった。

はっきり言って、韓国と練習試合は怪我の危険度が高いのでしない方が良いと思う。
それでもやったのは、ガンバはアジアチャンピオンズリーグを控えている。優勝のためには、韓国のチームは避けて通れない。
少しでも免疫をつけておきたかった。そう思いたい。

とにかく、怪我人が出なくて良かった。
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2014年12月14日

ガンバ大阪が天皇杯優勝、三冠達成!

今回は元日決戦でなかった天皇杯。ガンバ大阪がモンテディオ山形に3−1で勝ち、5年ぶりの優勝を果たした。
ガンバ大阪は、リーグ杯(ナビスコ杯)、J1リーグも優勝しており、2014年のタイトルを総取りする三冠達成となった。

山形もJ1復帰を果たし、勢いのあるチーム。
それだけに、結果はともかく良い試合だったと思う。

三冠達成は2000年の鹿島アントラーズ以来2チーム目。
まさに快挙であるし、そうできるものではない。まして、ガンバ大阪は昨年J2にいたのだから信じられない。

おめでとうございます! 
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2014年12月08日

ガンバ大阪がリーグ優勝、二冠達成!

2014年のJ1リーグ最終節。ガンバ大阪が9年ぶり2度目のリーグ優勝に輝いた。
ガンバ大阪はアウエーで、リーグ最下位の徳島ヴォルティスに0−0の引き分け。徳島も意地を見せ、わりと攻撃的なサッカーを魅せた。やはり、優勝へのプレッシャーがかかっていたのか。

だが、2位の浦和レッズは、勝てば優勝の可能性があったが、ホームで名古屋グランパスに1−2で逆転負け。
3位の鹿島アントラーズも、ホームでサガン鳥栖に0−1で敗れた。

このため、ガンバ大阪が勝ち点63で優勝を決めた。

これでガンバ大阪は、Jリーグ杯(ナビスコ杯)に次ぐ二冠達成。

後は、天皇杯をかけて13日にモンテディオ山形と対戦する。

山形はJ1復帰を果たし、絶好調。
ガンバも調子が良いので、いい試合になると思います。

鹿島に次ぐ、三冠制覇、楽しみにしてます。

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2014年11月30日

ガンバ大阪が首位浮上、セレッソ大阪はJ2降格

ガンバ大阪がついにJ1リーグの首位に立った。
万博で、ガンバ大阪はヴィッセル神戸と対戦。開始当初は神戸ペースだったが、しだいに流れはガンバへ。宇佐見とパトリックのゴールで、前半は2−0。後半に宇佐見が追加点。結局、3−1でガンバ大阪が勝ち、勝ち点を62に伸ばした。
天皇杯の勢いをそのまま維持し、快勝だった。

一方、
首位の浦和レッズは、アウエーでサガン鳥栖と対戦。終了間際に浦和が追いつかれ、1−1の引き分け。浦和も勝ち点62だが、得失点差で、ガンバ大阪が今季初の首位に踊り出た!

鳥栖は、引き分けになったことで、優勝の可能性は潰えた。

セレッソ大阪は、鹿島アントラーズとホームで対戦。鹿島が4−1で勝ち、鹿島は3位で郵送の可能性を残した。そして、セレッソ大阪は17位が確定し、J2降格が決まった。セレッソは大型補強を行い、開幕前は優勝候補と称されていたが、戦術がうまく機能せず、低迷していた。
3度目のJ2降格であるが、再起を期待したい。

ついにガンバ大阪が首位。最終戦はアウエーで最下位の徳島ヴォルティス。徳島は今季ホーム未勝利だが、油断は出来ない。
J1復帰1年目で、リーグ制覇、三冠獲得の期待がかかる。

楽しみですなあ。
期待してええんやろか!?

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2014年11月09日

ガンバ大阪が逆転でナビスコ杯優勝

ナビスコカップ決勝。ガンバ大阪−サンフレッチェ広島の試合は3−2で、ガンバ大阪が勝ち、7年ぶりの優勝を果たした。広島の初優勝はならなかった。

前半に2−0と広島がリードしていたが、ガンバ大阪が反撃。パトリックの2ゴールで同点に追いつき、途中出場の大森が勝ち越しゴールを決めた。
今年J1に復帰して、いきなりのタイトル。しかも、J1リーグでも2位で、天皇杯もベスト4に残っている。完全制覇の夢も残っている。
強いガンバが戻ってきた。

これから楽しみである。
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2014年10月05日

ガンバ大阪6連勝で2位浮上

ガンバ大阪は、前節2位の鹿島アントラーズとアウエーで対戦。2−3で勝ち、鹿島を抜いて2位に浮上した。
ガンバは6連勝。開幕時の降格争いから一転。今や優勝争いに加わりそうな勢いになった。

首位の浦和は徳島に勝ち、首位キープ。ガンバとの勝ち点差は7。
まだ、差があるが可能性はある。

久しぶりに、楽しめるシーズンである。
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2013年11月17日

ガンバ大阪、1節残しJ2の優勝決める

すでにJ1昇格を決めているガンバ大阪は、モンテディオ山形に3−2で勝ち、一節を残してJ2の優勝を決めた。戦力から見て、ダントツと思われたが、遠藤と今野と2人の日本代表を抱えているため、彼らがいない中でも試合も少なくなかった。来期から再び世界を目指すガンバのサッカーをJ1でも魅せて欲しいものです。

2位のヴィッセル神戸は引き分け。
また、京都サンガF.C.の3位が確定し、J2は関西勢が上位を独占した。
ただし、京都はプレーオフに回るため昇格は確定していない。
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2013年01月01日

天皇杯、柏が優勝!ガンバ大阪は準優勝

明けましておめでとうございます。
元日に行われる天皇杯サッカーの決勝戦。柏レイソル−ガンバ大阪の試合は1−0で柏レイソルが勝ち、優勝した。柏レイソルの優勝は前進の日立製作所から37年ぶり。
ガンバ大阪は、優勝すれば6年連続でACL予選に出場だったが・・・。この試合に限っていえば、昨年J1リーグ6位と17位の差が出たような気がする。
そして、今年からJ2に降格する。

厳しいが、1年でJ1復帰を目指して欲しい!
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2012年12月30日

ガンバ大阪、天皇杯決勝進出

天皇杯準決勝。
ガンバ大阪は、鹿島アントラーズに1-0で勝ち、元日の決勝に進出した。
来年J2に降格が決まっているガンバが、ここに来て好調である。

決勝の相手は柏レイソル。

優勝すれば、ACLの予選出場が決まる。
そうなると、ガンバは優勝したら、J1よりも試合数の多いJ2リーグを戦いながらACLも戦う。

これは大変!
でも、タイトルは欲しいしなあ・・・。
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2012年12月01日

ガンバ大阪降格!ガンバの悲劇・・・

J1リーグ最終節。
ガンバ大阪はアウエーで、ジュビロ磐田に1-2で敗れ、J2へ降格が決まった。
磐田に勝っても自力で残留を決められず、まさに背水の陣で挑んだガンバであったが、結局最後まで攻守のバランスが取れなかった。

ガンバ大阪のファンで、ずっと応援していた私にとって、最も悲しい日となってしまった。

最後まで残留を信じていたガンバファンには申し訳ないが、私は覚悟を決めていました。自力残留の可能性が消えた段階で。
昨年まで優勝を狙える常勝チームだったガンバ。油症争いのイメージはできていても残留争いのイメージはできていなかったように思う。一部の選手は替わっても、戦力的には落ちていなかったのに、こうなるとは私も予想していなかった。

西野前監督を辞めさせたのが原因かもしれないが、それだけではないと思う。西野監督は名将だが、ここ数年リーグ優勝はしていない。上位にいるだけでは満足できなくなっていた。それは分からなくもない。
だが、後任予定だった呂比須は監督のライセンスがなく、代わりのセホーン前監督と二枚指揮官ではまとまる訳なかった。

松波監督は頑張ったと思うが、まだ経験不足だったように思う。

計画性のなかったフロントの責任は大きいと思うが・・・辞めてどうなるってものでもないし。

とにかく、来年1年でJ1復帰を目指して欲しい。

ただ、J2のガンバ大阪にどれだけの主力選手が残留してくれるのか。それが心配である。
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2012年03月20日

ガンバ大阪、泥沼の公式戦4連敗

ACLアジア予選で、ガンバ大阪は敵地でアデレードと対戦。いいところなく、0-2で敗れACL2連敗。
Jリーグでも2連敗しているので、これで公式戦4連敗となった。

負けたことよりも、内容すら伴っていない敗戦。
ひどすぎますね。これは。

西野明監督待望論もあるが、個人的には今更復帰してもらいたいとは思わない。
西野前監督のガンバ大阪に対する貢献度はすごく高いし、ファンとしてもものすごい感謝している。
ただ、ここ数年は善戦はしてもタイトルは取っていない。

ガンバ大阪は、上位にいる善戦だけでは満足できないところまで来た。だから、監督を交代させたのも分からなくはない。
だが、その新しい監督の采配がひどすぎる。

セホーン監督の戦術が、ガンバ大阪のカラーに全く合っていないような気がする。
これまでの西野前監督の特徴を消したような感じで、選手がついてきていない。
これで大丈夫なのか?

個人的には、セホーン監督を更迭しろと思っている。
はっきり言って、ひどすぎる。

ガンバ大阪が心配です。
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2011年10月02日

ガンバ大阪、J通算300勝達成

ガンバ大阪は、ホームの万博で浦和レッズと対戦。
イ・グノの先制ゴールを守りきり、1−0でガンバ大阪が勝ち、勝ち点を57に積み上げ首位をキープした。

この勝利で、ガンバ大阪はJリーグ通算300勝を挙げた。

優勝争いは大混戦になっているJ1リーグ。どんな内容であれ、勝ち点3を取れたのは大きい。
1−0とはいえ、終始ガンバペースだったので、内容も悪くなかったように思う。

阪神タイガースが優勝争いから大きく後退している今、ガンバが希望の星になっている。
期待してます!
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2011年05月11日

ガンバ大阪がACL決勝T進出、Jリーグ勢4チームすべて決勝T進出

大雨の万博記念競技場で、ガンバ大阪は天津(中国)と対戦。2−0でガンバ大阪が勝ち、ACLの決勝トーナメント進出を決めた。
E組で、ガンバ大阪は天津とともに3勝2敗1分の勝ち点10で並んだが、総得点でガンバが上回り、1位通過となった。

これで、Jリーグ勢は、鹿島アントラーズ、名古屋グランパス、セレッソ大阪を含めすべて決勝トーナメント進出!!

お見事である!!

決勝トーナメント1回戦で、いきなりガンバ大阪−セレッソ大阪の大阪ダービー。
組み合わせの都合とはいえ、ちょっともったいない気もする。

もちろんガンバの勝利を信じているが、必ず日本勢が勝ち残るので、それはそれでいいとしましょう。

2008年以来の、Jリーグのクラブチームがアジアチャンピオンに君臨することを期待しています!
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2011年03月06日

2011年Jリーグ開幕、G大阪が大阪ダービー制す

2011年のJリーグが開幕した。
ガンバ大阪はいきなり、セレッソ大阪との大阪ダービー
AFCアジアチャンピオンズリーグにお互い出場していることもあって、関心が高く、万博の観客入場者数は20055人とほぼ満員になった。ちなみに万博競技場の定員は21000人。

そして、ガンバ大阪が2−1でセレッソを下し。開幕白星スタートを切った。
開幕戦を落とすことが多かっただけに、これは大きい。

ちなみに、前回の優勝チームの名古屋グランパスは引き分けスタート。

今年こそは、Jリーグ優勝を目指して欲しいものです。
posted by 新快晴 at 22:09| Comment(0) | TrackBack(2) | ガンバ大阪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする