2014年05月21日

ゴメス決勝HR!阪神がオリックスの連勝6で止める

ゴメスが9回にホームランを打ち、阪神タイガースが7-6でオリックスバファローズに勝ち、対戦成績を1勝1敗にした。
榎田は頑張ってはいたのだが、5回途中で降板。リリーフの鶴が3ランホームランを打たれたときは、勝負が決まったかに見えた。
そして、6回に代打・坂のダブルプレー崩れで1点を返し、さらに新井貴の代打2ランホームランで同点に追いつく。
そして、オリックスの投手陣に抑えられたゴメスが9回に特大ホームランで勝ち越し。
オリックスの攻撃をオ・スンファンが無得点に抑えた。

まあ、パ・リーグの首位と1勝1敗なら良しとしましょう。
次は、福岡ソフトバンクホークスとの対戦。あちらはセ・リーグ首位の広島東洋カープに連勝。
勢いのあるチームであるが、連敗だけは避けたいですね。

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2014年05月20日

交流戦開幕、藤浪KOでオリックスに大敗

交流戦が始まった。阪神タイガースは京セラドーム大阪でオリックスバファローズと対戦。
タイガースの先発・藤浪は、1回に3失点。2回にも3失点を喫しKO。

一方、オリックスの西はほぼ毎回ランナーを出しながらも要所を締め、6回2失点。パ・リーグ首位の勢いを見せつけられた試合だった。

12-2でオリックスの大勝。
残念ですね。
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2014年05月18日

タイガース5月初の連勝で交流戦へ

阪神タイガースが横浜DeNAベイスターズに4-1で勝利し、5月になって初の連勝となった。
先発のルーキー岩崎は5回1失点とまずまず。ただ、5回表のベイスターズの攻撃で、本塁クロスプレーで微妙な判定があり、結果的にアウトになったことが良かったとも言える。
ゴメスと鳥谷がホームラン。8回に新井良太の2点タイムリーで突き放し、投手も継投で6回以降は無失点に抑えた。

交流戦はこれまで成績の良くないタイガース。
今年は最低でも勝ち越して欲しい。

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2014年04月26日

岩田完投で2勝目&タイガースがベイに連勝

阪神タイガースが横浜DeNAベイスターズに7−1で勝ち、連勝した。前回は打線が爆発し大量14得点を挙げたが、今回も新井良太の2発のホームランをはじめ、小刻みに得点を重ねた。
一方、先発の岩田は完投で2勝目。中継ぎ陣を温存させことは大きい。

また、ゴメスはこの試合でも3安打2打点を挙げ、開幕からの連続出塁記録を26試合に伸ばした。
それにしても、打線がこんなにつながるなんて開幕前は予想も出来なかった。

藤井捕手が登録抹消されたが、鶴岡と梅野でカバーできるでしょう。

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2014年04月24日

岩崎2勝目&ゴメス24試合連続出塁

阪神タイガースがナゴヤドームで、中日ドラゴンズに3−0で勝ち、ナゴヤドームでの3連戦を2勝1敗で勝ち越した。
先発の岩崎は7回無失点の好投。2勝目を挙げた。
ドラフト6位のルーキーながら、先発のローテーション入りを果たし、欠かせない存在になりつつある。

ゴメスはノーヒットだったが、この試合も一つのファーボールを選び、開幕からの連続出塁試合数を24に伸ばした。
これは、和田現タイガース監督の球団記録に並んだ。
もう、この際抜いてもらいたいですね。

2勝1敗なら良いでしょう。

この調子でいきましょう。

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2014年04月17日

阪神連敗、ゴメス初ホームランも実らず

阪神タイガースは、首位の広島東洋カープに2−8で敗れ連敗。
メッセンジャーは、初回に2失点。ピッチング自体は悪くなかったように思えたが、甘い球を打たれ6回6失点。
これまで好調だったタイガース打線もマートンが失速。さらに下位打線が沈黙し、打線がつながらない。
唯一、ゴメスが18試合目にして初めてホームランを打ったのが唯一明るい話題だった。

まあ、こんなこともあると思うので、この試合だけでタイガースが不調とは言い切れないでしょう。
明日以降ですね。
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2014年04月02日

猛虎打線爆発で、タイガース大勝−ドラフト6位の岩崎初勝利

阪神タイガースがこれまでの4試合中3試合で2ケタ失点というリーグワーストを喫した鬱憤を晴らすかのような打線が爆発した。16安打放ち、大量15点。
打線に関して何も言うことはない。

一方、タイガース先発はドラフト6位の岩崎優が先発。5回を無失点で切り抜け、初勝利!
あとは継投でドラゴンズに点を与えなかった。

非常に心配していたが、やれば出来るじゃないか。

阪神タイガース 15−0 中日ドラゴンズ

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2014年03月30日

西岡が激突で救急車搬送−タイガースは敗れる

阪神タイガースの西岡剛内野手が巨人戦との試合で2回裏に、打球を追って福留孝介外野手と激突した。福留は回復したものの西岡選手は立ち上がれず、グラウンドに救急車が出動し、搬送されるアクシデントが起きた。
後頭部から落ちたので、選手生命に関わる重傷かと思われた。
今のところ、鼻骨折と胸部打撲ということで、命に別状はないとのことである。
心配だったが、とりあえず一安心。
しっかり、直して復帰して欲しいと思う。

試合の方は、巨人打線が爆発し、12−3で読売ジャイアンツが阪神タイガースを下した。

試合内容の方は、はっきりいって話にならんのだが、西岡が救急車で搬送され、福留も負傷退場したことで、今日はとやかく言う気にはなれない。
阪神ファンだけでなく、巨人ファンも選手も心配してくれたのが幸いだと思う。

西岡選手がしばらく出場できないとなると・・・正直痛いですね。
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2014年03月29日

タイガース今季初勝利

阪神タイガースが2試合目にして、初勝利を果たした。
メッセンジャーと杉内の投手戦を予想していたが、杉内の方が4回で代打を送られて降板。そこが勝敗の分岐点だったのかなと思う。一時は逆転されるも巨人がペースをつかんだとは言い切れなかった。8回にマートンが同点ホームラン。9回に、西岡の1塁ゴロを巨人の守備のミスであ勝ち越し。さらにゴメスのヒットで突き放した。

タイガースが勝ったというよりも、巨人が16安打も打ちながら14残塁と拙攻し、自滅したような感じだった。

今のところ、ゴメスは大きな当たりこそはないが、打点は着実に上げるなど、貢献はしてくれてる。
呉昇桓が初セーブ。三振が取れず粘られたようだが、私は気にしてない。
打たれても、死球出しても、結果的に無失点で抑えてくれたらいいと思っているので。

阪神タイガース 5−3 読売ジャイアンツ

とにかく、3タテされることはなくなったのが良かった。
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2014年03月28日

能見4点リード守れす、タイガース開幕戦は大敗

2014年のプロ野球が開幕した。阪神タイガースは、東京ドームで読売ジャイアンツと対戦。
タイガースの先発・能見はボール先行の苦しいピッチング。しかし、3回にタイガース打線が爆発。新外国人のゴメスが2点タイムリーの2塁打を打ち、とりあえず結果を出した。
しかし、能見は4点差を守れなかった。
巨人打線が爆発し、5回10失点。

巨人が12−4で大勝し、タイガースは開幕戦を落とした。

これはちょっと、嫌な感じの負け方ですね。
4点取ったときは勝てると思ったんやけど・・・まあ、始まったばかり。
これからです。

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2013年12月04日

タイガースに韓国最強のストッパー・呉昇桓が入団

阪神タイガースは、元サムスン・ライオンズの呉昇桓(オ・スンファン)投手を獲得し、ソウルで入団会見を行った。

オ・スンファン投手は韓国リーグで通算277セーブを獲得。その手腕を買われて、中村GMが獲得に力を注いでいた。

2年8億5000万円という破格の契約で、彼にとっては年俸がほぼ10倍になった。

個人的にはすごい選手とは思うが、日本のNPLより格下とされる韓国リーグ(WBCにも出場していたが)での成績であり、その実績だけでこの金額はさすがに高すぎると思う。

日韓関係が悪化している現在、彼を獲得したことで阪神ファンを辞めるという人はいると思う。ただ、ほとんどのファンは不満はありつつも結果さえ出せば納得はしてくれると思う。私も、韓国人だからどうこう言うつもりはない。

でも・・・スタンリッジや久保が退団したことで、先発投手陣が不足。新たなピッチャーが出てくれれば言うことないが、今のところ読める選手が足りない。こんなんで、彼の活躍なんてどれだけ出来るのか?
また、高額の年俸をもらった以上、並の活躍ではファンは納得しない。
ま、頑張ってください。
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2013年10月24日

ドラフト会議、タイガースは岩貞投手を1位指名

2013年度のドラフト会議が東京都内のホテルで行われ、阪神タイガースは岩貞裕太投手(横浜商科大)ら6名を指名した。

阪神は大瀬良大地投手(九州共立大)を1位指名したが、広島とヤクルトと競合。くじの結果、広島が交渉権を獲得した。
はずれた阪神は、柿田裕太投手(日本生命)を指名したが、これも競合。くじの結果、DeNAとが交渉権を得た。
さらに指名した岩貞投手も日本ハムと競合。ようやくくじを当てて指名権を得た。

一方、注目された松井裕樹投手(桐光学園)は楽天、森友哉投手(大阪桐蔭)がそれぞれ交渉権を得た。

森捕手を取らなかったのは残念ですが、全体的に見ればそんなに悪くない気もします。
今年のドラフトに関しては、賛否あると思うが、入団する以上は活躍を期待します。
成功したかどうかは今後の活躍にかかってますから。

阪神タイガースの指名選手
1位 岩貞裕太 投手 (横浜商科大)
2位 横田慎太郎 外野手 (鹿児島実業)
3位 陽川尚将 内野手 (東京農大)
4位 梅野隆太郎 捕手 (福岡大)
5位 山本翔也 投手 (王子製紙)
6位 岩崎優 投手 (国士舘大)
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2013年10月13日

タイガース終戦。カープがCS第2ステージ進出

桧山進次カの惜別の2ランホームランがあったものの、阪神タイガース広島東洋カープに4−7で敗れた。クライマックス第1ステージ3連戦は、カープの2連勝で幕を閉じた。
カープはレギュラーシーズン1位の読売ジャイアンツと東京ドームで連戦を行う。

昼間は所用で観戦できず、Sky-Aで録画観戦。1回裏に西岡の先頭打者ホームランで先制したものの、その後はバリントンを打ち崩せなかった。メッセンジャーも好投していたのだが、6回に逆転を許した。これまで、安定していた中継ぎ陣がこの試合では踏ん張れず追加点を献上。9回に、代打・桧山の2ランホームランで見せ場を作ったものの、反撃もここまでだった。

これは和田監督采配云々ではない。期待に応えられなかった選手にも責任はあると思う。
ただ、タイガースのエース・能見が登板できなかったのが残念である。

タイガースファンの皆様
今年も、お付き合いくださいまして、ありがとうございました。
来年に期待しましょう。
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2013年10月12日

CS開幕、カープとマリーンズが先勝

クライマックスシリーズが開幕した。
セリーグは、甲子園で阪神タイガース(2位)が広島東洋カープ(3位)と対戦。タイガースの先発・藤浪は5回4失点で降板。良くないなりに粘っていたが、キラに3ランを打たれたのが痛かった。タイガース打線は、前田健太を攻略できなかった。
8−1でカープが勝ち、第2ステージ進出にあと1勝とした。

負けたのは仕方ないにしても・・・大事な初戦を高卒ルーキーの藤浪というのは、荷が重すぎたような気がする。また、打順も?って感じ。
セリーグを代表する前田健太相手に、”捨てゲーム”(敗戦は想定内)という見方もあるが、勢いつけてしまっただけに、そううまくいくかどうか。

パリーグは、西武ドームで埼玉西武ライオンズ(2位)と千葉ロッテマリーンズ(3位)が対戦。マリーンズ打線が16安打11得点の大爆発。11−1でマリーンズが大勝した。

初戦はリーグ3位のチームが共に勝利した。

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2013年10月05日

桧山引退試合、タイガース白星で飾る

桧山進次カ外野手の引退試合となった今季の甲子園最終戦。
阪神タイガースが4−3で読売ジャイアンツを下し、桧山の引退を勝利で祝った。

藤浪投手は、味方のエラーもあって5回3失点で降板。打線は、巨人の先発・小山に7回まで無得点に抑えられる。しかし、8回に、途中出場の上本が同点3ラン。さらに、内野ゴロで味方のエラーもあり、勝ち越し点を上げ逆転。9回に、満塁のピンチもあったが何とか逃げ切った。

桧山は5番ライトで先発出場。残念ながらヒットは出なかった。
タイガース一筋。22年の現役生活にピリオド。4番をつとめた時期もあったが、ここ数年は代打に控えていた。
ほんとにお疲れ様でした。

いつか、コーチか監督で復帰して欲しいです。

リーグ優勝は2回果たしているが、まだ日本一は達成していない。
クライマックスシリーズ、日本シリーズで優勝して、引退に花を添えましょう!
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2013年09月22日

タイガース惜敗。ジャイアンツが2年連続優勝。

甲子園での阪神タイガース−東京ヤクルトスワローズの試合は、6−7でスワローズが勝利。タイガースが負けたため、読売ジャイアンツのセ・リーグの連覇が決まった。

一時は同点に追いついたが、7回の3ランホームランが響いた。
タイガースも追い上げたが、及ばなかった。

結果は接戦やけど、終始タイガースのペースにならなかったように思う。
これで、クライマックスで頑張ると言われても、今の状態ではむなしい。

巨人は、2−1で広島東洋カープに勝ち、勝ってリーグ優勝の胴上げを果たした(私は見てないが・・・)。

和田監督は、不可解な采配もあったけれどもよく頑張ってくれたと思う。ただ、残念なのは、首位争いをしても監督批判があったこと。
和田監督じゃなかったら優勝してたとか、監督辞めさせるためなら2位でも構わないというファンがいたこと。
巨人は、選手もファンも優勝のために一体となっていたのに対し、タイガースはそうじゃなかった。
それが終盤の失速、優勝争いの差につながったように感じる。
posted by 新快晴 at 23:09| Comment(0) | TrackBack(4) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月21日

タイガース執念の引き分け。ジャイアンツの優勝は持ち越し

甲子園での阪神タイガース−東京ヤクルトスワローズの3連戦の初戦。延長12回7−7の引き分けに終わった。
藤浪は、初回は好投していたが、4回に乱れ6失点。5回に変わった岩田も1失点。
一方、スワローズの先発・木谷は、2段モーションで2度もボールを取られ、不安定なピッチング。だが、初回に2点を奪ったものの、攻めあぐねた。
しかし、5回に2点、6回に2点を挙げ、ついに8回に同点に追いついた。

5点差を追いついて結果的に負けなかったけど、藤浪が心配です。疲労がたまってるのかな?
まあ、この流れを継ぎにつなげて欲しい。

首位の読売ジャイアンツは、広島東洋カープに4−7で敗れたので、今日の優勝はなかった。
巨人の杉内が4回7失点KO。3本のホームランを浴びた。
カープの前田健太は、体調が悪いながらも15勝目を挙げた。

今一番調子が良いのがカープ。
ついに借金2まで減らした。
クライマックスシリーズで恐らくタイガースと当たることになる。
今の状態で、大丈夫か?タイガース。
とりあえず、すっきり勝ってもらいたいものです。
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2013年09月19日

スタンリッジの粘投むなしく、カープに敗戦。

阪神タイガースが広島東洋カープに1-3で敗れ、このカード負け越し。
スタンリッジは6回まで1失点の好投。しかし、7回に味方のミスもあって2失点。一方、打線は1回に坂のホームランで先制したが、その後はチャンスがあっても、カープの好プレーに阻まれた。

スタンリッジは10敗目。カープのバリントンは10勝目。

タイガースは7カード連続の負け越し。首位の巨人はマジック1。
巨人が勝たなくてもタイガースが一つでも負けた地点で優勝が決まる。

つらいなあ・・・。
posted by 新快晴 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(5) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

能見が完投で10勝目。カープの連勝を7で止める。 

阪神タイガースが広島東洋カープを9-1で破り、連敗を3で止めた。
1回表に、カープのミスもあり3得点。これでタイガースのペースになった。

能見は9回を投げ1失点。完投で10勝目を挙げた。

申し分ない試合やったが、喜ぶのは早い。
せめて明日勝たないと・・・。
5カード連続負け越しが続いているので、1つ勝ったくらいでは満足できなくなってます。
posted by 新快晴 at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月17日

タイガースサヨナラ負け。カープ7連勝でタイガースに5ゲーム差。

阪神タイガース広島東洋カープに1-2でサヨナラ負け。メッセンジャーは7回1失点で好投したが、打線の援護がなかった。
タイガースは3連敗。一方、カープは7連勝。8月には借金2ケタあったのが、いつの間にか借金3まで返済。
いつの間にか、タイガースとのゲーム差は5に縮まった。

首位の巨人よりも3位の方が近い・・・。
優勝争いどころか、2位陥落の心配までしなくてはならなくなった。

それにしても、ちぐはぐだった。
8回に、2死3塁のチャンスに、代打・桧山。
引退表明し、調子の良くない選手をここで出すのが、妥当だったのだろうか?
また、8回にリリーフ登板した久保は、2アウトから満塁のピンチを迎え、何とか抑えた。
本調子ではないと思われるのに、続投。その初球を石原に打たれた。

大丈夫と思いたいが・・・
チームの勢いやムードが違いすぎる。

巻き返しを期待したい。


最近、子供の世話で更新が滞っている私。
これ以上サボると、タイガースが負け続けそうな気がするので頑張ってみます。
posted by 新快晴 at 22:59| Comment(0) | TrackBack(4) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする