日本代表のガンバ大阪は、米国MSL王者のヒューストン・ダイナモと対戦した。
ガンバ大阪は、遠藤、播戸、加地、安田ら日本代表とU-23日本代表を7人も欠く主力メンバーとは到底言えない状態だった。それが、先制点を許してから大爆発!バレーが4得点。FC東京から移籍したルーカス、新加入の山崎も得点を挙げ計6得点。
結果、6対1でガンバ大阪がヒューストンに大勝。
決勝戦で思わぬ大差がついた。
ヒューストンは調整不足だったとはいえ、アメリカ最強のチーム。その相手に勝ったことは大きい。そして、パンパシフィック選手権は今回が第1回。栄えある初代王者に君臨した。
浦和レッズのAFCアジアクラブ選手権に続く、日本のクラブチームの国際大会優勝。
ガンバ大阪、パンパシフィック初代王者!
うーん、いい響きだなあ!めでたい、めでたい!!


いやぁ、ホントめでたいですね♪
バレーはエグいゴールを決めてました(笑)
代表組がどうやって融合するか注目です。
こんばんは。
ホンマにめでたい!最高です!!
バレーにボールを集める展開だったみたいですが、それを着実に決めたのはすばらしい。
確かに、代表組との融合は戦力的にも、嬉しい悩みだし、楽しみ。
西野監督は相当悩みそうですね。